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【classic】 サーフ珍遊記外伝 ばりばり伝説 その1

サーフ遊記

サーフ珍遊記外伝 
バリ島編 


*特に意味はないんですがかっこいいので外伝としました。


----- ----- ----- ----- ----- 

2002年三月ぐらいの日記です。
僕はサーフィン旅の事をサーフ珍遊記と呼んでいて、
HPに日記を載せてて意外に人気だったので再掲載ですぞ。
っていうかこのブログにすべてを集約させたいの。

※例によって赤字で解説します。





 








*** プロローグ ***
(自分でいうな)

























真の漢(OTOKO)を磨く旅、






















そう、それが・・・





































サーフ珍遊記
である。




















※社会人となり海に行く時間が無くなり逆にサーフィンにハマった!










二月某日、

半年以上に渡るハードワークにて心身共に疲れ果てていた拙者は、

近所のサーフ旅行会社へと赴いた!

※終電終電休日出勤だらけ、プロジェクトが終わり今だ!休みをとる(後述)












「一番早く 旅立てる 荒行を ギブミー!」


と、
受付のおねいさんに告げる。




彼女は待ってましたばかりに「バリ島がいいですヨ!」と言う。

バリ島(インドネシア語: Pulau Bali)は、東南アジアのインドネシア共和国バリ州に属する島である。
首都ジャカルタがあるジャワ島のすぐ東側に位置し、
周辺の諸島と共に第一級地方自治体(Provinsi)であるバリ州を構成する。2010年の島内人口は約389万人である。
バリ・ヒンドゥーが根ざした地域として知られるが、
1990年代以降、イスラム教徒の移民流入が目立つようになっている。
wikiペディアより










で、この日が休日であったが為に、営業日的な余裕は全く無く

「出発はギリギリ限界に早くしても二、三日後ですよ」・・・と!








三日後の旅立ちなら無問題(モウマンタイ)!
大いに結構!








ハワイも安いと伺っていたのでその旨を告げると
何でもテロの影響も薄れ、観光客もハワイに戻りつつあるという。
おまけに直ぐの旅立ちは無理難題であるという。







ここで 拙者は荒行の地をかの地「バリ島」へと設定し、
ハワイのポイントガイドは投げ捨てた!




※当時のバリはまだ物価も安く、サーフィンするだけなら現地で使うお金はほとんどなく、
海外でサーフィン=バリという図式が成り立っていうぐらい、
日本より波質が良く、また一年中裸でサーフィン出来る気候(海パンは履きますが)
ガルーダインドネシア航空の場合、ボードも2本まで無料で運んでもらえる。
ハワイに行く場合、ボードを運ぶ運賃がかなりかかるらしい。












期間は10日間でたのもう!










「それなら朝食付きで航空券、ホテル代、成田空港使用料込みで
七万ぐらいで行けますヨ!」

と担当のお姉さんはのたまわった!








予算は十万円だったので、


「海まで一番近いホテルで モア アップグレード プリーズ!」 

と告げ、

ホテルの庭からビーチに出れる。中の上?ぐらいのホテルにしてもらった!

これで九万円ちょっであった! 「おおいに 結構!」・・・か?


※この時は本当にサーフィンのレベルアップを図りたかったので、
いつでも気軽に海にいけるような環境にしたかった…でも。











ちなみに旅なれしたサーフ侍は、

現地の民宿に一泊300円で泊まるという!

ううむ!目に余る価格だ!


※300円でも高いらしいぞ。










旅行会社のドアを叩いた瞬間!
い、いや望旅の心情になった瞬間から旅は始まっているのである!










相棒(D39)の分まで代金を支払い(無論たてかえ)、
後は荷造りし、旅立つだけである!

※D39は当時のブログに度々登場する問題児







拙者の会社のとってーも理解ある上司のおかげで連休を取得し、

※半年以上代休や有給が貯まったので当然の如く申請、
約二週間の休みをGet、そんなに休みをとったのはその会社始まって以来だった。
代休は消えるもの、そんなうんこたれなしきたりは僕がブレイクスルー!











準備一日の翌日出発する手立てとあいなった!






























真の男
(OTOKO)
を磨く荒行、























そう、それが・・・







































サーフ遊記
である。

























※すんません、続きは後日です…





  1. 2015/12/09(水) 20:17:12|
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